#サブスタ盛り上げ隊 作戦本部

noteジャック大作戦 〜サブスタ盛り上げ隊を起こそう〜

noteジャック大作戦、サブスタ盛り上げ隊。もちスラと参加者が神輿を担ぐヒーロー画像

【初日で20投稿突破!】最初の10人募集から始まった神輿が、想像以上に大きくなっています。10人以上集まった場合も、参加してくれた人たちは特設ページでちゃんと紹介します。楽しそうだと思ったら、ぜひこの祭りに参加してください。

Theme Song

Music Box

noteをジャックだ!

作戦気分を上げるテーマソングです。再生ボタンを押すと流れます。

作戦テーマ 0:00 / 0:00

Why

なぜやるのか

サブスタの国内流入はまだ大きくありません。少ないパイを囲い込むだけでは、発見される人も、届く物語も、どうしても限られてしまいます。

この作戦は、インフルエンサー偏重の波に寄りかかるのではなく、noteの外側と内側へ「サブスタおもろいよね!」という声を届けていくための連動企画です。

ひとりの力は小さくても、みんなで同じタイミングに同じ神輿を担げば、それは大きな「祭り」になります。

Operation

作戦概要

共通ハッシュタグ

#サブスタ盛り上げ隊

投稿するときは、このタグをつけて同じ神輿に集まります。

1st Event Week

第一回 開催期間:2026年6月14日(日)〜6月21日(日)

この1週間、みんなで1投稿でもいいから「サブスタ愛」をnoteに書いてみる。サブスタを使う理由、好きな記事、noteとの使い分け。小さな声を同じ時期に重ねて、「サブスタおもろいよね!」を外へ届けるお祭りです。初日だけで20本以上の記事が集まりました。あと5日あるなら、どうせなら100投稿を目指してみてもいいかもしれません。第一回をきっかけに、次回へつながる継続企画として育てていきます。

Members

祭りに参加している書き手と、それぞれのSubstackをまとめて見られる名鑑ページです。第一回では、期間の中間にあたる2026年6月17日(水)に公開します。10人を超えて集まった場合も、参加者は順次ここで紹介していきます。

Join

3つのコース紹介

A

私がサブスタを使う理由

居心地の良さ、書きやすさ、読者との距離感。あなたがサブスタにいる理由を熱く語るコースです。

B

おすすめのサブスタ記事紹介

推しサブスタ、忘れられない記事、読んでほしい書き手を紹介するコースです。

C

noteとサブスタの使い分け

2つの場所をどう冒険しているか。クリエイター視点で使い分けや発見を書くコースです。

Title Ideas

記事タイトル例

そのまま使っても、少し変えてもOKです。迷ったら、この中から近いものを選んで書き始めてください。

Aコース:使う理由

  • 私がnoteだけでなくSubstackにも書く理由
  • サブスタの居心地がいい理由を話したい
  • 私にとってSubstackは、少し静かな書斎みたいな場所

Bコース:記事紹介

  • 最近読んでよかったSubstack記事を紹介します
  • このサブスタ、もっと読まれてほしい
  • 私の推しSubstackを3つ紹介する

Cコース:使い分け

  • noteとSubstack、私はこう使い分けています
  • 広場としてのnote、書斎としてのSubstack
  • 2つの場所で書くと、発信はどう変わるのか

Library

参加記事ライブラリ

#サブスタ盛り上げ隊 に投稿された記事を、順次ここにストックしていきます。初日だけで20本以上の記事が集まりました。現在、リンクを整理中です。

公開後は、A/B/Cのコース別にあとから読めるライブラリとして更新していきます。

参加記事リンクを整理中です

水曜の特設ページ公開にあわせて、投稿記事をコース別に追加していきます。

After Posting

投稿したあとの流れ

Step 1

タグをつけて投稿

note記事に「#サブスタ盛り上げ隊」をつけて投稿します。A/B/CのどのコースでもOKです。

Step 2

もちスラに知らせる

投稿後は、もちスラに記事URLを共有してください。ハッシュタグでも拾いつつ、見落とし防止に使います。

Step 3

特設ページに掲載

参加記事ライブラリと参加者紹介ページへ順次掲載します。読む人・応援する人の入口にもなります。

Voices

こんな人が参加しています

「これをきっかけに、初めてnoteを書きました」

「noteを放置していたけど、また書いてみます」

「サブスタの好きなところを、ちゃんと言葉にしたくなりました」

うまい文章より、好きの熱量を

文章がうまいかどうかよりも、Substackのどこが好きか、なぜ続けたいと思ったか、どんな空気が心地いいのかを書いてほしいです。その「好き」が、これから始める人や、もう一度書こうとしている人の活力になります。

FAQ

よくある質問

フォロワー数が少なくても参加できますか?

もちろん参加できます。この企画は影響力の大きさを競うものではなく、それぞれの「サブスタ愛」を同じ時期に重ねて届けるお祭りです。フォロワー数に関係なく、1投稿から歓迎します。

Substackを始めたばかりでも大丈夫ですか?

大丈夫です。始めたばかりだからこそ感じる新鮮な発見や、noteとの違いも立派な記事テーマになります。

1週間のあいだに何本書けばいいですか?

1本で十分です。余力があれば複数本でもOKですが、まずは無理なく1投稿で神輿を担ぐくらいの気持ちで参加してください。

記事を書いたら何をすればいいですか?

note記事に「#サブスタ盛り上げ隊」をつけて投稿してください。参加記事はコース別にライブラリへストックし、参加者紹介ページでも順次紹介していきます。

記事を書けなくても応援できますか?

もちろんできます。参加記事を読んで、スキを押したり、コメントを書いたり、面白い記事を紹介してくれることが一番の応援になります。書く人も、読む人も、盛り上げ隊の大事な一員です。